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連続講座「面とはどんなアトリエか?」第一回 アーカイブチケット

1,500円

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20230127_archive_ticket.pdf

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連続講座「面とはどんなアトリエか?」第一回 出演:山本浩貴(いぬのせなか座)、鈴木一平(※オンライン参加)、七里圭 日時:2023年1月27日(金)19:20 トーク開始 会場:SCOOL イベント詳細:https://scool.jp/event/20230127/ <動画アーカイブ> 出演:山本浩貴(いぬのせなか座)、鈴木一平、七里圭 構成・撮影:七里圭 制作・録音:土屋光 制作と撮影の助手:松橋和也 機材協力:高橋哲也 <発表スライド> 作成・デザイン:山本浩貴(いぬのせなか座) ※チケットに記載のURL先から動画アーカイブをご視聴ください。 ※トーク(3時間程度)のアーカイブ映像になります。 ※各URLを無許可で第三者に共有することを固くお断りいたします。 ※各データを無許可でネットワーク等を通じて送信できる状態にすることを禁じます。 七里圭 映画監督(公式プロフィールはこちら→ http://keishichiri.com/jp/profile/ )。最新作は、1/17(火)に早稲田・小野講堂で披露上映した『ピアニストを待ちながら』(主演:井之脇海)。新作上演も京都・春秋座で2/25(土)に、吉増剛造氏の詩をモチーフにした作品「石巻ハ、ハジメテノ、紙ノ声、、、」(記録写真→ http://keishichiri.com/jp/performances/ishinomaki-sien/ )を電子音楽・作曲家の檜垣智也氏と行った。今年は夏以降に、東京でも映像上演パフォーマンスを開催予定。連続講座も頑張ります!(過去の講座アーカイブも進めています。→ https://note.com/shichirikei/ ) 山本浩貴 1992年生。言語表現・レイアウト。小説や詩やパフォーマンス作品の制作、書物・印刷物のデザインや企画・編集、芸術全般の批評などを通じて、〈私が私であること〉の表現あるいは〈私の死後〉に向けた教育の可能性について共同かつ日常的に考えるための方法や必然性を検討・実践している。主な小説に「無断と土」(鈴木一平との共著、『異常論文』ならびに『ベストSF2022』掲載)、主な批評に「死の投影者による国家と死」(『ユリイカ』2022年9月号 特集=Jホラーの現在)、主なデザインに「クイック・ジャパン」(159号よりアートディレクター)、主な企画・編集に『早稲田文学』2021年秋号(特集=ホラーのリアリティ)。2015年より主宰する「いぬのせなか座」は、小説や詩の実作者からなる制作集団・出版版元として、各種媒体への寄稿・インタビュー掲載のほか、パフォーマンスやワークショップの実施、企画・編集・デザイン・流通を一貫して行なう出版事業の運営など多方面で活動したのち、2021年末をもって第一期終了、現在は山本のみを固定メンバーとした流動的なかたちをとっている。 鈴木一平 1991年、宮城県生まれ。「いぬのせなか座」「Aa」参加。2016年に詩集『灰と家』(いぬのせなか座)を刊行、同書で第6回エルスール財団新人賞受賞、第35回現代詩花椿賞最終候補。

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